| ❦自己紹介 |
詩人・小説家の嵐山光が中学生時代に、たまたま古書店で入手した飯田公靖君の『十五歳 いのちの日記』を読み、感じるところがあって、コバルト文庫読者仲間と『群青〈こばると〉』と云う名の社団を結成し、詩歌を発表していました。 その『群青〈こばると〉』を発展的解消して、平成15年11月19日に『詩人結社純靑社』(La Pur Bleu)を結成しました。 『詩人結社純靑社』は自由と自律を尊重する、同人を拘束しない同人制詩誌団体です。 尚、結社名の【純青】は「じゅんせい」ではなく、「じゅんじょう」と読みます。また、結社と云っても、秘密結社ではありません。
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